2016年、初の黒い弾丸Gという出会い!

2017年5月21日

皆さんは、『G』と聞いて何を思い浮かべますか?
敬虔なジャイアンツ追っかけのヒューマンは野球の班を思い浮かべるかもしれませんが、ボクは『G』といったらゴキブリだ!
昨晩の23うち時分、今年初のGといった遭遇しました。純白LED が光を放つ時、チョロチョロと出てきたのです。フットワークも鈍かったですし、年配のGだったのかもしれませんね。
とにかく放置するわけにはいかないので、噴流で抵抗しました。ボクが近付くと、一気に物陰に隠れましたが、Gが行ったあたりに噴流を振りかけました。「Gがいなくなる噴流」だ。ストレートかけても効くのです。そんなにレヴュー書きがあるのです。「いなく罹る」だけあって、少しかかっただけでも作用が表れます。Gはのたうち回りながら出てきました。そこにもっと噴流をかけます。動かなくなったら捨てようとしていたのですが、終始動いています。普通の殺虫噴流では半日以上生きていたこともあるらしきし(女子の体験)どうしようかと思いました。日にちが立てば滞るというのですが、既に晩のろいし、眠りたいのです。かといってスリッパでたたくような勇気はありません。
断然効果的なのは熱湯をかけることですが、自宅には保温ポットがなく、Gがコンロの下あたりにいるため湯を沸かすのも躊躇われました。しかたがないので、もったいないのですが食器専用洗剤をかけました。20cc ぐらいでしょうか。次いで、動かなくなったのでかなぐり捨てました。
不要のチラシを箒、ちり受けとりとして使いゴミ箱にとっていきました。割り箸を使うのはよく聞くやり方ですが、握りこぶしは敏感なので挟んですときのカサッという感触を感じます。それが不満でチラシを使います。
皆さんはどうして戦ってますか?日本全国で戦われてある皆さんの奮闘を祈ります。興味がある方はどうぞ

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