駅舎ではHOMEに足湯が来れるフィールドが

2016年10月1日

絶えず鉄道で行く事が多い京都。市内もやっぱり綺麗だけど、さっと離れたポジショニングも魅力的で静けさをもらいれる。
都心の忙しさを忘れさせてくれるのでいかなるダメージも解消出来るのも何度も足を運びたくなる理由の一つなのかもしれない。
その中でも有名な嵐山に足を運んでみた。
路面鉄道でもある猛攻電に乗車して線路といったストリートを走らせる。四条大宮から嵐山までは20分前後ぐらいながらも屋敷ストリートといったお寺、色んなパノラマを眺める事ができるので時間も経った事を捉え止めるのもまた嬉しい。注目なのも聞こえる気がする。
駅舎ではHOMEに足湯が来れるフィールドがあったり、寒い冬季も暖まれるのはツーリストにも注目。私も疲弊を癒そうといった利用してみるといったふわあ?といったなんとなく口にしてしまうぐらい丁度良い温かさ。周りのアート館広がる流れも凄く好き。
そこから嵐山へゆっくりと徒歩で。途中の橋もツーリストで賑わい、途中では撮影を撮るやつも見る。確かに見応えがあるもんな?といった、有難いダイアリーとしてねって想いでエールを送る。川の見て取れる音もまたクール。
川の流れに沿いながら歩いて松尾大社に。途中で喫茶店に止まりながらもコーヒーを充実。一駅舎も差異を十分にあるから休みながらも一息。
歴史ある松尾大社の中に入りながら、またニュアンスが美味い!って少し長く滞在し、鉄道の暇が来たので丸々阪急鉄道に乗り込み梅田へ通う。
次の京都はしばし遠目をめぐってみようかな。ハプバーの体験談ならこちら

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