時として無意識に、第三者を気持ちよくさせている事があるようです。

2017年2月21日

家内が何時に無くご機嫌でコンポーネントから帰って来ました。話を聞いてみるとコンビニエンスストアの日雇いといった兼任のコンポーネント同僚がいるらしく、昼休みにみんなで食事をしている時に、コンビニエンスストアのレジでは最初会計ごとに相手方の大体の一見年頃をレジに打ち込まなければ会計が出来ないカラクリになっているのだという話で盛り上がったそうです。仕事帰りにコンビニエンスストアに事柄のあった家内はそのお話を思い起こし、レジの若々しい男児が打つその目先を覗き込んだそうです。そうなるとその男児は29年代のレジロックを打ったのだそうです。おやっと思いながらも幾らか気分の上がった家内は、アッという間に今度は電子お金の料を手続きし、男児の目先を改めてじーっと覗き込んです場合、またしても29年代のロックを打ったとの事だ。これから気分は絶頂だ。なぜならウチの家内は50代金下だ。どう見ても29年代に見えるハズはなく、それは本人も重々分かってはいるのですが、断然母親ですからねぇ、若い男児に自分の年頃を幼く見て味わうのは有難いようです。普通に考えてその男児がただ適当に目についたロックを押しただけの振る舞いなのは明白なのですが。またはコンビニエンスストア満杯のこの時代にカスタマー持続の手段として、目先を見られていることを知っていて敢えて若い年齢のロックを打つようにしているのかな。とりあえず、それはないでしょうが、うちの家内はこれからはそのコンビニエンスストアにますます向かうそうです。どうぞご覧ください

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